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結婚星と恋愛星について4 [算命学]

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結婚星と恋愛星の4回目です。

これに関しては以前もこのブログで書いておりましたが、あらためて紹介をしていきたいと思っております(今回の記事をお読みになって気になった方は、右のサイドバーにあるリンクからお申し込みができるようになっております※pc画面のみ)。

まずはこちらの命式をご覧ください。


こちらは1990年11月1日生まれの方の命式です。

年 庚午 蔵 己丁
月 丙戌 蔵 辛丁戊
日 庚午 蔵 己丁

※蔵は蔵干

※1990年が庚午
その11月が丙戌
その1日が庚午

(また、これは当たり前のことですが、特定の私の顧客の方を表すものではありません。ブログで紹介する場合は事前に許可をいただいております。)


ここから結婚星、恋愛星が命式にあるかを見ていきます。

結婚星、恋愛星は命式の日を基準として見ます。

この方は庚となります。

庚にとって結婚星は乙、恋愛星は甲となります。

さて、今回は少し様子が違います。この方は、結婚星も恋愛星もありません。

そのような方はどういった傾向にあるのでしょう。


結婚星も恋愛星もないという方は、自分がそうなった場合、かなりショックを受けるかもしれません。

どちらもないからといって、「恋人が現れない」「結婚ができない」という意味ではありません。

恋愛も結婚もチャンスはありますし、それは個人の意識でするものです。

どちらもないことで、逆に結婚・恋愛への願望が強くなる場合もあります。中には、結婚も恋愛もせず仕事一筋という方もいます。


ただし、結婚星・恋愛星がある人の比べると、周りからの恋のチャンスをキャッチしにくいという傾向があり、後になって、実はあなたが好きだったのにと言われるパターンも多いです。

これは、結婚して子供やパートナーのためだけの人生では満足できないことが分かっているからです。

自分の人生は自分で切り開いていきたいという思いが強いため、結婚で縛られたくないと考えるからです。


繰り返しになりますが、このような方でも結婚はできます。

その方法に関しては、私の鑑定を受けていただいた場合にお伝えしたいと思います。




このように、算命学では、あなたの恋愛や結婚の傾向をお伝えすることができます。

気になった方は、ぜひ一度私の鑑定をお受けになってみてはいかがでしょうか。



現在、少しずつ活動を再開しております。



ご報告なのですが、活動拠点としていました「占いハウスクイーン」を退職しました。

ですので、今後はネットでの活動が中心となります。

メール鑑定が中心となるかと思います。

よって、メール鑑定フォームも整備させていただきます。

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今後ともよろしくお願いいたします。


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今後はアメブロとこちらで両立させていこうと考えております。
もちろん、こちらでも何らかのテーマで更新を続けていきますので、これからもよろしくお願いします。


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私の算命学については、こちら などもお読みいただければ。









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